東京都 台東区

あさくさじんじゃ 浅草神社

浅草神社でお宮参りしました!体験談レポート


浅草神社の口コミ

【初穂料】5,000円
【感想】
私が子供のお宮参りへ浅草神社へ行ったのは7~8年前です。なので現在とは違う点もあるかと思います。
事前の予約が必要かどうかを浅草神社へ問い合わせると、特に予約のシステムはなく、直接来てもらって順番に行います、とのこと。結婚式の予約が入っている日を除いて、時間内に来てくださいとのことでした。
私は近くに住んでいることもありベビーカーで歩いて行きましたが、駐車場などはありません。当日はお昼前くらいの時間に行きました。社務所のようなところで靴を脱いで上がり、神社の中に進みます。
神社の中は外から見るよりも奥行きがあり、手前の方で受付をしました。家族の名前を書いてお金を払いましが、確か金額は自由だったように思います。なんとなく、3,000円か5,000円くらい?と考えて5,000円にしました。
受付を済ませてからほどなく、他の2~3組の家族と一緒にご祈祷していただきました。神社の中に入るのは自分の七五三以来だったのですが、とても神聖な気持ちになりました。おわってから、破魔矢と御守り、お箸などをいただきました。
【日付】2017/11/3
【参加者】私、妻、娘
【初穂料】10,000円
【感想】
浅草神社の境内は浅草寺と隣接しています。隣接しているというより、ほとんど浅草寺の境内の中に浅草神社がたたずんでいる感じです。
ですから、浅草寺にお参りをする要領が、そのまま浅草神社に詣でる際にも適用されます。
例えば、観光スポット、待ち合わせ場所としても有名な雷門は、正確には浅草寺の山門の役割を果たし、その参道が仲見世になるわけですが、そのどちらもが浅草神社を詣でる際にもそのまま利用できます。
すなわち大きな堤燈の下がった雷門をくぐり、参道にあたる仲見世を250メートルほど歩くと朱塗りの門が現れますが、その門をくぐって目の前に現れた観音堂を右に進めば自ずから、古い社殿が目に入ります。
そこが浅草神社でした。
空襲で炎上した被害を教訓として、浅草寺の伽藍すべてが鉄筋コンクリート造で作られているのに対し、浅草神社は木造のままです。歴史を感じさせてくれる風格ある佇まいでした。
三社祭で必ずニュースになる神輿の宮入もこの神社で行われます。いなせな神社でした。

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